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綾糸姫=アリアドネのポーズは、『妹背山女庭訓』御殿の場から、恋する村娘・お三輪のポーズをいただき。
ちょい人形振り風。

ただ、お三輪は村姫だから、着物と鬘を姫に変換するのが厄介でした。
ポーズそのものも、姫とはやはり違う。
歌舞伎では姫には姫の決まった様式があるので、ほんとなら、手は指の先が袖からちょっと見える程度だし、片肌脱ぎもあまりないかな(まあ、なくもないんだけど)。

いつものように着物の構造をわかってなくて描いているので、ええかげん。
まして2枚重ねなんて、何がどーなってんだか、写真見てもわからん。

やっぱり着付け教室とか通って覚えないといかんかしら。

お三輪を描いたイラスト発見
喜翔さんのイラスト、好きです。どことなく卑猥で。
  
目次


綾糸姫
下書き

墨入れ

仕上げ

大きいのがお好き


手臼丸
下書き

墨入れ

仕上げ

大きいのがお好き


蓑太郎
下書き

墨入れ

仕上げ



未使用カット他